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「自作望遠鏡で見る星空観察の集い」を開催します

ー 幕末のつくばの学者 長島尉信とめぐる太陽系の世界 ー

望遠鏡を買う前に、楽しみ方を知りましょう。
子どものために望遠鏡を買ったのに、お蔵入りするケースが後を絶ちません。
宇宙への情熱に火を灯すのは、モノ自体ではないからです。

この集いでは自分だけの望遠鏡を、原理実験に始まり塩ビパイプを切り出すところから丁寧に作ります。
そして手作りの望遠鏡を使い、自分の力で星を見ます。

幕末のつくばの学者 長島尉信(やすのぶ)は、自分の肉眼で見た天体の観測記録を、生き生きとした描写で著書「天象図」に遺しました。
150年の時を超え、その星々が太陽系の不思議に誘います。

いつの時代でも自分だけのフロンティアを切り拓くとき、人は本気になれるのです。

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めーさん

会社も学歴も、将来を補償しない時代。それでもたくましく生きていける子どもを育てるには? 自分で「ものづくり」を乗り越えた確かな自信が、自分らしく心豊かに生きる力を育みます。

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